早速試してみた。
起動画面。"MIC ON"か"MIC OFF"のボタンのいづれかをクリックすると演奏画面に入る。
演奏画面。画面をタッチしてプレイする。
"MIC ON"では逆三角マークの位置、マイクから息を吹き込んで音を出す。"MIC OFF"は画面をタッチするだけで音がでる。
画面下のD1からD4のゲージはオクターブで、iPhone傾斜でオクターブを変更できる。

画面左下の"VOICE"ボタンをクリックすると音の種類を変えることができる。
"SONG SELECT"メニューではあらかじめ用意されている練習曲をプレイする。曲は5曲。"AUTO PLAY"をONにすると自動演奏が始まる。"PIANO"をONにするとピアノの伴奏が入る。
画面の中央に指の位置マークが表示される。上の表示は次の音の位置で、下のマークが今の音の位置だと思われる。
- ¥115
- カテゴリ: ミュージック
- 更新: 2009/02/27
- 現在のバージョン: 1.2.0
- 1.2.0
- 6.6 MB
- 言語: 英語
- 販売業者 : Yudo Inc. SAX MAN のサポート




1 コメント:
Saxman:アップデートリリース。右手と左手が逆の問題のフィックスとサービスで練習曲が追加された。
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