iPadを空にかざすとその方向の星が画面上に表示され、方向を変えるとそれに伴って表示がダイナミックに更新される。画面をスワイプして移動、拡大縮小も可能。日の出、日の入、日の長さの情報を参照したり、星座や星の検索機能、時間を進めたり戻したりして天体を見ることができるタ イムマシン機能や指定した位置から見える星を表示する機能も提供されている。
バージョン5.2ではARに対応され、カメラが捉えた空の映像の上に星座情報が表示できる。(iPad 2が必要)
起動すると、スカイライブ画面が表示される。日の出、日の入時刻、日の長さ等の情報を見ることができる。右上の日付を前後に移動して指定日の情報を表示することもできる。
画面上にはiPadを向けた方向の天体の様子が表示される。画面をフリックしてスクロールすることもできる。画面上の点線は黄道を示している。また、画面上に赤い丸が表示されたら、天頂と天下。
iPadの向きを変えるとそれに伴って画面の内容もダイナミックに更新される。
傾斜を変えると方角を示す矢印が表示される。
表示される星は設定画面のスライドバーで調整することができる。
スライドバーを左に移動すると裸眼で見える星のみが表示されるようになる。
右上の日付をタップすると右端にスライドバーが表示される。スライドバーを上下にスワイプすると日付、時刻を変更して天体を見ることができる。年、月、日、時、分をタップして、移動する量を調整する。スライドバー上をフリックするとフリックした向き、速度に合わせて時間が連続移動し、時間の移動にあわせて天体がアニメーションのように動く。
右下のルーペアイコンをタップすると、星座や星を検索することができる。検索ボックスにキーワードを入力すればマッチする項目が表示される。メニューをタップするとスクリーン上に表示される。
右上の「i」をタップすると説明が表示される。
画面はピンチで拡大、縮小が可能。
右のメニューの今日の写真には写真の一覧が表示される。写真をタップするとウィンドウ内に表示される。
位置をタップすると、地球儀上に現在位置が表示される。
位置を変更して左上の人アイコンをタップすると、その位置からの天体を見ることができる。
バージョン5.2ではARに対応され、カメラが捉えた空の映像の上に星座情報が表示できる。(iPad 2が必要)
- ¥450
- カテゴリ: 教育
- 更新: 2011/04/06
- 現在のバージョン: 5.2
- 5.2
- サイズ : 87.6 MB
- 言語: 日本語, アラビア語, 中国, オランダ, 英語, フランス語, ドイツ語, イタリア語, 韓国語, ロシア語, スペイン語
- 販売業者 : Vito Technology Inc. Star Walk for iPadのサポート
- 条件: iPad 互換 iPhone OS 3.2 以降が必要




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