撮影する枚数は5枚、10枚、25枚、50枚、100枚、200枚、400枚から、スピードは1、2、3、5、10、15、24フレーム/秒から選択できる。セルフタイマーでシャッターをタップしてから撮影開始までの時間を指定することもできる。撮影した写真はアプリ内に保管され、フレームの一覧画面から写真を選択して表示、アルバムへ保存、合成加工ができる。
本日のみ無料。
アプリを起動するとカメラモードとなり、画面下にシャッターボタンが表示される。
右下のギアボタンをタップすると設定画面が表示される。「Self-Timer」では、シャッターをタップしてから撮影が開始されるまでの秒数を指定できる。シャッターをタップしてから操作を開始する必要がある場合に利用できる。「Burst speed」は、1秒間に撮影するフレーム数を指定する。「Number of frames」では、連続撮影する枚数を指定。実際に撮影できる枚数は空きメモリの状態によって制限される。iPhone 4で50枚弱が妥当な枚数だろうか。
画面下のシャッターをタップすると「Self-Timer」で指定した秒数後に撮影が開始される。撮影時には、画面上に枚数と秒数が更新表示される。
撮影が終わると撮影されたフレームが一覧表示される。
フレームをタップすると写真が表示される。画面下のボタンでアルバムに保存、前後の写真の表示、削除ができる。前後表示ボタンをホールドすると連続再生ができる。
画面右上の矢印ボタンをタップすると保存、加工、削除の操作ができる。操作したいフレームをタップして選択後に画面下のボタンをタップして操作を行う。左端はアルバムへの保存。
右上の「保存」ボタンをタップすると合成した写真がアルバムに保存される。
左から3番目は重ね合わせ合成。選択した写真が重ねて合成される。これも、右上の「保存」ボタンをタップすると合成した写真がアルバムに保存される。
以下、注意点:
- iPhone 3GSでは最大200フレーム、15フレーム/秒に制限
- iPhone 3Gは未対応
- それぞれの写真はVGAの解像度
- きれいなフレームを撮影するにはライティングのいい状態が必要
- 170円
- カテゴリ: 写真
- 更新: 2010/10/05
- 現在のバージョン: 1.1
- 1.1
- 0.3 MB
- 言語: 英語
- 販売業者 : Cogitap Software
- 条件:iPhone および iPod touch (4th generation) 互換 iOS 4.0 以降が必要




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